翔ちゃん好き麻衣による嵐ヲタブログ
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GANTZ。
13日のSTV主催GANTZ試写会、21日集英社主催GANTZ試写会ありがたいことにどちらも行ってまいりましたラブラブ
前者は麻衣名義で当選し、後者はろみ名義で当選したっていうね。
まずは13日。
松っちゃんと佐藤Pが来ました。
結構舞台挨拶ありの試写会って(無料招待のね)何回も行ってきたけど30分近くも喋るのは初めてで非常にびっくりでした。
ちゃっかりGANTZTシャツ着てるあたりもナイスでした。
そして訛る訛る。笑
多分昨日のしやがれが11日収録なのかなとか思うんだけどその日も佐藤Pに同じこと言われてました。
『正月帰ってから本当になまってる』と。笑
でも松っちゃんは札幌の人もなまってるよねとか言ってたけど声を大にして言いたい。


訛ってないよ?笑


まぁ少なくてもあなたよりね。うん。笑
いや〜とにかく札幌がだいすきという感じの流れが面白かったです。
松っちゃん喋る喋る。
途中でアナウンサーとかぶったときに『あ大丈夫です猫』のときもすごく可愛くてね。
撮影時ネタとして寒い寒いと言ってたけどGANTZスーツは冷えピタ全身に貼ってるのと一緒だというのにはびっくりというか想像だけで鳥肌ものでした。
あとはにのに似てるって言われてるけどどう思う?とかTwitterに募集した質問にも5個くらい答えてくれてました。
あとはけるときに頭下げながら歩いて行った松っちゃんが最後の最後に照れながら手をふってくれてたのがすごい可愛くてよかったですラブラブ
久しぶりにキュンときました。
年齢層としては幅広くでおじさん世代もいました。
それに対して21日は若い子ばかり。
もしくは40歳前後かなぁという感じで始まる前の映画泥棒の映像が入るなりギャーギャーなったあたりでこんなにも嵐ファンしかいないのかって思うくらいでございました。
映画自体は本当に面白くて原作一切読んでない私ですがたちまちGANTZの世界に引き込まれてしまいました。
あとは佐藤Pも言ってたんだけどどこまでが撮っててどこまでがCGでっていうのはすごい感じました。
スタントなしっていうのもすごい話ですよね。
日本を代表するSF映画と自信を持って言いたいみたいな話をしていてそれだけ時間もお金もかけたし、思いも強いということも言ってました。
にのが提案もしたというラストシーンも早くpart2が見たくなる仕上がりで4月が既に待ち遠しいです。
私のツボはにのも言ってたけど卒アルです。笑
あとは田中星人が追っかけてくるときの玄野…というかにのらしい声も好きです。
前売り券も2枚あることだしまだまだ色々発見したいです。
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